理念

「やさしい医療」、「高度な医療」、「安全な医療」

概要

病院開設者 串間市長 島田 俊光
病院管理者 串間市病院事業管理者 黒木 和男
駐車場 120台(無料)
診療科目 内科・総合診療科、外科、整形外科、麻酔科、泌尿器科、産婦人科

皮膚科、耳鼻咽喉科、放射線科、リハビリテーション科

経営形態 地方公営企業法の全部適用
病床数 一般病床 98床

地域包括ケア病床 22床

認定施設等 (1)日本整形外科学会専門医研修施設

(2)日本泌尿器科学会専門医教育施設

(3)宮崎大学協力型臨床研修病院

(4)日本外科学会外科専門医制度関連施設

救急告示施設
宮崎大学臨床研修協力型施設

主な施設基準
  • 初診料機能強化加算
  • 急性期一般入院料6
  • 診療録管理体制管理加算2
  • 医師事務作業補助体制加算1(25対1)
  • 急性期看護補助体制加算(25対1)(看護補助者5割以上)
  • 療養環境加算
  • 医療安全対策加算1
  • ハイリスク妊娠管理加算
  • データ提出加算1
  • 認知症ケア加算2
  • 地域包括ケア入院医療管理料2
  • 糖尿病合併症管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • ニコチン依存症管理料
  • ハイリスク任産婦共同管理料1
  • がん治療連携管理料
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 薬剤管理指導料
  • 医療機器安全管理料(Ⅰ)
  • 別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援病院
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
  • 在宅がん医療総合診療料
  • HPV核酸同定検査
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 外来化学療法加算(Ⅱ)
  • 無菌製剤処理料
  • 脳血管リハ(Ⅱ)
  • 運動器リハ(Ⅰ)
  • 下肢抹消動脈疾患指導管理加算
  • 胃ろう造設術
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 入院時食事療法(Ⅰ)

沿革

平成29年 4月 地方公営企業法全部適用 移行
28年 1月 総合診療科を院内標榜
27年 9月 新型MRI装置(1.5テスラ)稼働
25年 4月 電子カルテシステム更新
乳腺外来を開始
24年11月 最新型のCT(コンピュータ断層撮影装置、64列マルチスライスCT)が稼働
23年 4月 麻酔科を標榜
人工透析を再開
22年 9月 禁煙外来を開始
22年 4月 人工透析を休診
17年 5月 串間市大字西方7917番地に移転、「串間市民病院」に改称
17年 3月 新病院完成
15年11月 新病院建設着工
15年 3月 小児科休診
15年 3月 眼科休診
13年 3月 人工透析室増
12年 9月 15床増床(一般 120床)10対1看護補助加算
12年 2月 管理棟改修
11年 7月 産婦人科開設15床増床(一般105床)
9年 新看護〔2.5対1(A)・15対1看護補助〕加算開始
7年11月 薬局・医事・待合ホール改修
4年 4月 給食業務全面委託
昭和63年  4月 泌尿器科・理学診療科標榜10床増床(一般 90床)
62年 4月 10床増床(一般 90床)
59年 2月 13床増床(一般 80床)
結核病床廃止(42床)
48年 3月 病棟全面改築(鉄筋コンクリート3階)
44年12月 診療棟新築(鉄筋コンクリート3階)
リハビリセンター建設
42年 4月 結核病棟建設(42床)
整形外科を標榜
41年 7月 付属本城診療所開設
40年 6月 准看護学校串間市直営となる。
39年 7月 救急告示病院として指定を受ける。
38年 4月 付属准看護学校開校
29年11月 串間市市政施行に伴い、串間市国民健康保険病院に改称
27年 8月 伝染病棟建設(20床)
27年 4月 第1病棟建設(後の管理棟)
26年 4月 串間市大字西方4351番地に移転
21年10月 福島町農業会代行国民健康保険組合直営診療所として開設。一般67床。